2025年3月:後出しの物品について
次回:田中さん
後出しで厳しい時に、他買取業者が目をつけていなくて数千円でも値段がつく商品を考えてくる
後出しの物品について
<池田>
商品提案のラミネートを持っている
指差しでお客様が持っている品物を選んでもらう
売る売らないとは別でどれくらいになるのか、勉強させてほしいと伝え見せてもらう
イミテは最近持ってない
1件目でイミテを実際に出して、前のお客様でイミテが出たんですよと伝える
そうすると、1件目で出さなければいけないという考えになる
さっき買ったお客さんは棚の二段目にあったんですよという文言で具体的に入っていける
<齋藤>
実際に買った品物を次のお客様に見せること
営業が買わせてもらって嬉しいというニュアンスが伝わる
<田中>
買ってきた品物はよく次のお客様に見せる
<平沢>
前のお客様の話について、同じ年代で同じシチュエーションだったという導入で話を始める
<伊野>
「アクセありますか」「イミテありますか」は使わない
「金属はありますか?」と聞いて、「金属って何?」となり、メガネも、ベルトも金属ですよと言ってると、段々と自動的に貴金属に近づいていく
<町田>
指差しの部分から始めていく